グサッと来た言葉たち。
ぇえ、この3ヶ月間、あの人と別れてから3ヶ月間、色んな事ありましたよ。
あの時は悲しさで落ち込んだり、色々とあったけど、それらのいい思い出は3週間前にぴたりと無くなりました。
正直、あの人を好きになったのが間違いだったのかも。
あの人のせいで、人生を破壊されそうになりました。まだ『18歳』なのにね(笑
自分は全く悪くないのに、周りからは白い目で見られ、まるで自分は悪人なような暴言を吐かれたりしました。
しかも、自分の卒業作品の前に。
そして、後々知りました。
彼女が自分を利用しただけという事を。
今はかなり収まっていて自分は何も間違ってないと周りも気づいてるはず。
自分の中で闘っていた時期(約2ヶ月前)に周りからグサッと言われた言葉を紹介します。
今でも、グサッときたままの言葉たち。
あの時は悲しさで落ち込んだり、色々とあったけど、それらのいい思い出は3週間前にぴたりと無くなりました。
正直、あの人を好きになったのが間違いだったのかも。
あの人のせいで、人生を破壊されそうになりました。まだ『18歳』なのにね(笑
自分は全く悪くないのに、周りからは白い目で見られ、まるで自分は悪人なような暴言を吐かれたりしました。
しかも、自分の卒業作品の前に。
そして、後々知りました。
彼女が自分を利用しただけという事を。
今はかなり収まっていて自分は何も間違ってないと周りも気づいてるはず。
自分の中で闘っていた時期(約2ヶ月前)に周りからグサッと言われた言葉を紹介します。
今でも、グサッときたままの言葉たち。
旅人。
旅人は旅をしている。
いつ終わるか解らない冒険をしている。
そこに色んな人と出会う。毎日のように、毎週のように、毎年のように。
そして、色んな人が旅人と一緒についてくる。
ある日、新しい仲間が入って来た
彼女は可愛い顔をした女性だった。
その旅人は、彼女と仲良くなり一緒に旅をする。
彼女は良い人だと旅人は思った。周りに優しく、笑顔でそんな女性だった。
ある日突然彼女が旅人から離れる。
旅人は何で彼女が突然離れたのか解らなかった。
彼女は言う。『一歩後ろに戻りたいと』
旅人は悲しさのあまりに何も言えなかった。
しかし、小さく頷いた。
旅人はまた歩き出す。
彼女を失っても、旅人の周りには仲間が居た。
旅人は彼女を失ってもやっていけるだろうと思った。
しかし、ある日突然仲間の一人が旅人に矛を向ける。
旅人は理解が出来なかった。
次の日、他の仲間が旅人に矛を向ける。
そして『我らに近づくな』と旅人に言う。
彼らの後ろにはあの時の彼女が居た。彼女は姿を変え魔女になっていた。
旅人はワケが解らなくなった。
そして旅人のそばからは一人一人と人が消えていく。
一人の人間から理由を聞く。
その人は『旅人よ、君は彼女にもの凄く悪い事をした』と彼に言う。
彼らには彼女が魔女の姿になっているという事を見えてなかった。
旅人は何がなんだか解らなかった。
ある日、魔女が旅人にやってくる。
そしてこうなった理由を話す。
旅人は驚いた。なぜなら『些細な理由』だったからだ。
しかし、彼女は魔女となりこの事を回りに広め、旅人の仲間を盗んでいく。
そして大切なものを奪おうとしていた。
魔女は悪魔のような笑顔で旅人を見る。
旅人は何もかも失ってしまったのだ。
旅人は悩んだ。そして、落ち込み泣いた。
目に前に見える道が段々と崩れていくような気がした。
周りに言うはずではない事を回りに広められ、
しかも、間違ったストーリーを広められる。
そして旅人の周りに居た人からは白い目で見られ、悪人のような扱いをされた。
落ち込んだときにある別の旅人が彼にこう言う。
『ここで君が止めたら悪いエンディングが待ってる。君が動き出せば何かが変わるだろう。』
そう別の旅人はそう言いながら盾を旅人に渡し、その場を離れた。
旅人はその日から動き出した。盾を手に持ち、前へ、前へと進む。
最初のうちは矛がいっぱい旅人に飛んで来たが、前へ進みに連れて少なくなって来た。
ついに、魔女のそばまでにやって来た。
彼女は、突然元の姿に戻り彼女が言った事が事実じゃないと旅人に言う。
しかし、周りの人間は彼女のそばに居るので、周りは未だに彼女のストーリーを信じてるのだろう。
彼女は元の姿に戻りつつも、口からは牙をむき出し別の旅人に今近づいていた。
旅人の大切な物を完全に取り戻す事は出来なかった。
その旅人の大切なものはボロボロに崩れた状態で彼に戻って来た。
そこに年老いた老人が居た。旅人は老人に聞く。
『なんで自分にこういう事が起きるのだろうか?』
老人はこう言う。
『人は裏で何を考えてるか解らない。見た目が、性格がいいと思っても裏では何を考えてるか解らない。』
旅人は頷く。
『誰を信じていけば良いのか?』
旅人は続けて老人に聞く。
『誰も信じる必要なんて無い。そういう仲間なんて必要じゃない。君は周りなんかよりも心が強いはずだ』
と老人は言う。
一旦収まっても、まだ火は消えてない。
一部の人間が未だに旅人に矛を投げてくる。
老人はこれを見て旅人に言う。
『もうこれ以上、盾をつけて前に進む必要なんて無い。君には行く道があるだろう?』
旅人はまた歩き出す。新しい道が前に見えて来た。
彼の旅はまだ終わってない。始まったばっかりなのだ。
いつ終わるか解らない冒険をしている。
そこに色んな人と出会う。毎日のように、毎週のように、毎年のように。
そして、色んな人が旅人と一緒についてくる。
ある日、新しい仲間が入って来た
彼女は可愛い顔をした女性だった。
その旅人は、彼女と仲良くなり一緒に旅をする。
彼女は良い人だと旅人は思った。周りに優しく、笑顔でそんな女性だった。
ある日突然彼女が旅人から離れる。
旅人は何で彼女が突然離れたのか解らなかった。
彼女は言う。『一歩後ろに戻りたいと』
旅人は悲しさのあまりに何も言えなかった。
しかし、小さく頷いた。
旅人はまた歩き出す。
彼女を失っても、旅人の周りには仲間が居た。
旅人は彼女を失ってもやっていけるだろうと思った。
しかし、ある日突然仲間の一人が旅人に矛を向ける。
旅人は理解が出来なかった。
次の日、他の仲間が旅人に矛を向ける。
そして『我らに近づくな』と旅人に言う。
彼らの後ろにはあの時の彼女が居た。彼女は姿を変え魔女になっていた。
旅人はワケが解らなくなった。
そして旅人のそばからは一人一人と人が消えていく。
一人の人間から理由を聞く。
その人は『旅人よ、君は彼女にもの凄く悪い事をした』と彼に言う。
彼らには彼女が魔女の姿になっているという事を見えてなかった。
旅人は何がなんだか解らなかった。
ある日、魔女が旅人にやってくる。
そしてこうなった理由を話す。
旅人は驚いた。なぜなら『些細な理由』だったからだ。
しかし、彼女は魔女となりこの事を回りに広め、旅人の仲間を盗んでいく。
そして大切なものを奪おうとしていた。
魔女は悪魔のような笑顔で旅人を見る。
旅人は何もかも失ってしまったのだ。
旅人は悩んだ。そして、落ち込み泣いた。
目に前に見える道が段々と崩れていくような気がした。
周りに言うはずではない事を回りに広められ、
しかも、間違ったストーリーを広められる。
そして旅人の周りに居た人からは白い目で見られ、悪人のような扱いをされた。
落ち込んだときにある別の旅人が彼にこう言う。
『ここで君が止めたら悪いエンディングが待ってる。君が動き出せば何かが変わるだろう。』
そう別の旅人はそう言いながら盾を旅人に渡し、その場を離れた。
旅人はその日から動き出した。盾を手に持ち、前へ、前へと進む。
最初のうちは矛がいっぱい旅人に飛んで来たが、前へ進みに連れて少なくなって来た。
ついに、魔女のそばまでにやって来た。
彼女は、突然元の姿に戻り彼女が言った事が事実じゃないと旅人に言う。
しかし、周りの人間は彼女のそばに居るので、周りは未だに彼女のストーリーを信じてるのだろう。
彼女は元の姿に戻りつつも、口からは牙をむき出し別の旅人に今近づいていた。
旅人の大切な物を完全に取り戻す事は出来なかった。
その旅人の大切なものはボロボロに崩れた状態で彼に戻って来た。
そこに年老いた老人が居た。旅人は老人に聞く。
『なんで自分にこういう事が起きるのだろうか?』
老人はこう言う。
『人は裏で何を考えてるか解らない。見た目が、性格がいいと思っても裏では何を考えてるか解らない。』
旅人は頷く。
『誰を信じていけば良いのか?』
旅人は続けて老人に聞く。
『誰も信じる必要なんて無い。そういう仲間なんて必要じゃない。君は周りなんかよりも心が強いはずだ』
と老人は言う。
一旦収まっても、まだ火は消えてない。
一部の人間が未だに旅人に矛を投げてくる。
老人はこれを見て旅人に言う。
『もうこれ以上、盾をつけて前に進む必要なんて無い。君には行く道があるだろう?』
旅人はまた歩き出す。新しい道が前に見えて来た。
彼の旅はまだ終わってない。始まったばっかりなのだ。
The Last Harmony
回し続けると?

昨日、うちの学校の役者専門で勉強している生徒のプレゼンテーションがありました。
そこで、生徒たちを教えている先生が、
『ねぇミキオ、キミのカメラを使用して、このプレゼンテーションの撮影をしてくれないかな?』
と頼まれたので、撮影する事に。
でも、プレゼンに行くと、カメラが3台。
民生用のカメラZR-800(Canon)、と友人のXL2があり、三脚を持っていったので、
ステージの後ろに三脚を置き、フレームを固定して撮影する事にしました。
なので、自分はレコードボタンを押して、座ってプレゼンを見てるだけ(笑
ちなみに、カメラをカットなしで回すのは初めて。
カードはSxS 16,8GBしか無かったので、大丈夫かなと思ったら、大丈夫でした。
今日、フッテージをインポート。

HQ 720pモードで、1時間8分。容量にして17.28GB。
途中、Aスロットのカードの容量が切れたので、引き続きBスロットのカードに記録した事で、インポートした際、『スパンリール』として2つのフッテージが1つになりました。
感想としては、このカメラを使用してステージの撮影などのロングテイクには向いてないかもしれない。
まぁ、自分のPOVですが、メモリー型のカメラを使用するよりも、テープの方が安全な感じがする。
こういうカメラはやっぱり、プロダクション系(ショート、ミュージックビデオ)などといったカットのある撮影の方が向いてる感じ。
CINEALTAのブランドをつけてるくらいだから、やっぱりそう言うシチュエーションの為に作られたカメラだと思う。
昨日撮影したフッテージはクラスメートが欲しがってたので、HDV 720pに変換して渡すつもりです。
このコンバージョンだけにもの凄く時間がかかる。
1時間8分のフッテージを変換するだけに約1時間。
テープからキャプチャするのと同じ感じ(笑
今学期、自分のカメラを使用した作品のフッテージを全て1つのHDDに保存しているのですが、
ライブラリーだけで170GB。。

フッテージはオリジナルコピーと、バックアップがあれば安全なので、近いうちにバックアップ用に1TBのHDDを購入予定です。
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